"avgrsx.exe"は"AVG Resident Shield Service"(常駐シールド?)というサービスらしいが、メモリー使用量が30〜40MBほどで他のAVG関係のプロセスより圧倒的にでか〜い。ver.7.5ってホントに軽かった(全部で5MB弱?) のに・・・なんでこんなことになったの?
CPUを100%占有したりすることがありませんように・・・
malwareにプロセスを停止されにくいようにしているということかなぁ。でも、もう少し軽いほうがいいな。7.5との差が大きすぎてショック。
アイコンがWindowsの旗を180度回転したように見えるのもなんだかなぁ。アイコンの右上、黒いままでもよかったんじゃない?ジョークかな。
